ブリキのバケツ(ゴミ箱)にフタを作る

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まだまだ続く、ゴミ箱作り遊び。

前回、3COINSのブリキのバケツに、
セリアの針金を使って、
ゴミ袋が外に出ないようにしました。

ゴミ袋が見えないゴミ箱:セリアの針金で輪っか
輪っかでゴミ袋を引っ掛けるタイプのゴミ箱が気になって、3COINSのブリキのバケツに、段ボールを切って作った輪っかを入れてみたりしましたが、今度は針金を使うことにしました。使った針金は、セリアで買った「ビニール被膜針金 1.6ミリ経10m巻グリーン」108円。

フタがあるとゴミを入れる時に不便かな
とは思いますが、
とりあえず作ってみました。

フタは靴の空き箱を利用。
ブリキバケツの口部分が直径19cmなので、
コンパスで印を付けて丸く切り抜きました。
(コンパスもセリアで買いました。)

フタを開ける時に、
バケツの持ち手部分の根元が邪魔なので、
そこだけ少し切り取ったので、
完璧な円ではありません。

それに布を貼りました。
スティックのりで。

セリアで買ったカットクロス。
大きさは35cm×30cmでした。
写真では分かりにくいですが、
ドット(水玉)部分はちょっとキラッとした素材です。

裏側には、家にあった色画用紙を丸く切って木工用ボンドで貼りました。
画用紙は直径18.5cmに切りました。

できた。

これをバケツとどうくっ付けようか。。。

ゴミ箱とそのフタを磁石で繋ぎ止めてみる
3COINSのブリキバケツで作ったゴミ箱に、フタを作りましたが、これをどうやって繋ぎ止めようかと考えた結果、磁石の力を借りることにしました。

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