2016年03月一覧

デザイナーズハウスの会社にリノベーションで期待していること。

想像ではテレビ番組「ビフォーアフター」に出てくるような会社をイメージしています。しゃれたお家を作りたいという願望はありますが、予算が限られているので、その中でどこまでやれるのかが気になるところ。

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手付金を支払い、売買契約書と重要事項説明書に署名捺印。

ARUHIの住宅ローン仮審査申込書に記入した数日後に、C不動産の担当者の方から、売買契約書と重要事項説明書の内容説明をして頂き、内容を確認し署名捺印をしました。

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中古住宅でも住宅ローン減税を利用でき、登記費用が安くなる方法。

築34年の木造中古住宅でも、「既存住宅かし保証保険」に加入することで、●住宅ローン減税が利用できる。●登録免許税が安くなる。というメリットがありました!

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中古住宅適合証明書で必要な「浴室の手すり」の件

住宅ローンのフラット35Sに申し込むために、「中古住宅適合証明書」を発行してもらうことにしましたが、購入する予定の中古の戸建てには、浴室に手すりが付いていませんでした。(階段の手すりは有り。)

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中古住宅購入で住宅ローン(ARUHI)フラット35Sが利用できる条件

フラット35には、金利が一定期間さらに低くなる「フラット35S」があります。この「フラット35S」に申し込むには、「技術基準」をクリアしないといけません。その方法は、

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我が家は住宅ローン会社ARUHI(アルヒ)を選択

中古住宅の購入費用は住宅ローンを利用します。住宅ローン会社は「ARUHI」(旧SBIモーゲージ)です。ローンの種類は「フラット35S」を希望しています。

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意外と安かった中古戸建の固定資産税と都市計画税

C不動産からは、固定資産税と登記のコピーを頂きました。意外にも固定資産税(都市計画税)が安くてびっくり!

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終の棲家は築34年の中古戸建(2階建て)

終の棲家を探し始めて約1年、やっとなのか、もうなのか、決まりました。最初に見た時は絶対に有り得ないと思っていた、中古の戸建に。

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リノベーション業者を交えての商談(築30年中古戸建)

不安を汲み取ったC不動産はリノベーションが得意な業者さんに連絡を取ってくれて、「この家をリノベーションしたら幾らくらい掛かるのか?」という試算をする場を設けてくれました。

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中古戸建の内覧会。不動産業者でこうも違うのか。

築30年以上の中古戸建の内覧会に行ってきました。内覧会を手掛けたのは、県外にも支店を持っている大手の不動産業者でした。まず家に入って驚いたのは、家の中が明るい!

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